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スケットダンス12巻感想 

スケットダンスが二ヶ月連続で出るのが嬉しくて嬉しくてたまりません。
はぁ~・・・

やっぱりスケットダンス最高ですわぁ///

TANPET-TAN(タンペッタン)で爆笑してしまったwww

さて、感想ですが今巻では「占い師をやっつけろ」の作者あとがきで

篠原健太先生が漫画家デビューした事を母親に継げたとき
母親「私はやってくれると分かってたよ。占いにちゃんとそう出てたから」みたいな事を言われ
篠原先生の心の中にその発言が引っかかり、あとがきでも
何でもかんでも結果が「占いにそうでてた」なんて言われたら腑に落ちない。

同感ですっ!!

篠原先生が漫画家になれたのは篠原先生の努力と頑張りで出来た事で、なんでそれが占いのおかげになっちゃうの?
そんな事言われたら今までの努力って意味無いみたい!!なんでもかんでも占い占いって・・・占いに左右されてるみたい・・・

けっこう前に流行ったアノ悪行占い師ブーム・・・信じるも信じないも自分の勝手なのに占いの結果を人に強引に押し付けて命令するのが嫌いで私の母がその占い師にはまった時は本当に呆れた。
今は母は反対に目が覚めて「アノ人嫌い」と言ってますが(苦笑)

篠原先生のお母さんも悪気無かったんだと思いますが・・・
自分の子供がした努力をちゃんと褒めて欲しかったなぁ・・・と思いました
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[ 2010/02/05 20:39 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

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